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カテゴリー:PC・スマホ

エコタンク採用で2年間インク交換いらずのプリンター

エプソン エコタンク 吉田羊

【エプソン EP-M570T】は、

 

2年間インク交換せずにプリントアウトし放題のプリンター。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

EP-M570T エプソン A4カラープリント対応 エコタンク搭載プリンター E…
価格:31418円(税込、送料無料) (2017/11/14時点)

 

吉田羊さんのCMでおなじみ、2年間インク交換不要で印刷し放題!エコタンク搭載でイ…

 

同梱インクだけで2年間インク交換無し!

 

300枚/月を印刷したとしても、購入時に内蔵しているインクだけで2年間、

インク交換無しで印刷しまくることができちゃいます。

 

 

インクを使い切ったら、エコタンクで簡単に補充

 

→ エプソン エコタンク インクボトル【楽天市場】

 

 

 

インク自体も安い!

 

オリジナルの年賀状印刷も、

これでコンビニや年賀状印刷業者に頼む必要がなくなりますね。

 

その分、本体価格は高目ですが、交換インク代を考えると随分とお得だと思います。

 

 

 

デメリットはあるのか?

 

あえてデメリットを探してみましょう。

 

やはり、この真四角のデザインでしょう。

 

イマイチ・・・だと感じました。

 

イマドキのプリンターって、ちょっとオシャレでカラー液晶とかも派手で、

お年寄りの人でもなんとなく使えそうなイメージなのが多いんですけどね。

 

 

EP-M570Tは、なんだかまっ黒けで液晶も小さいし、

ちょっと素人が手を出しにくいイメージです。

 

 

 

それに、プリンターって基本的に出しっぱなしでしょ?

 

部屋にずっと置いているものだから、インテリアの役割も果たすと思うんですよ。

 

となると、この無骨な四角いまっ黒けの箱って、どうなんだろう?

 

まあ人それぞれ感じ方があって、こういった玄人っぽいほうが好きな人もいますけど、

私としてはもうちょっとモダンなデザインにしてくれたらなあ、って思いました。

 

 

 

印刷しまくる人には重宝

 

商売してる人とかは、カタログやチラシを刷りまくるから、

ランニングコストが抑えられます

 

年賀状印刷とかも、インク切れの心配せずにどんどん作成できちゃいます。

 

 

ランニングコスト インクカートリッジ

 

スマホの写真なんかも、遠慮なくバリバリ印刷して残すことができます。

 

スマホの写真って、大事なものほどいつの間にか無くなってる

・・・ってことも多いですしね。

 

私もせっかく撮ったいい写真が、機種変したら消えてた~なんて事もありますし、

そんな時もWi-Fiで簡単にプリントアウトしておけるのは便利です。

 

 

 

自宅に無線LANがなくても、EP-M570T本体とスマホやパソコンが直接繋がるから、

これもポイント高いところ。

 

特に便利かなと思うのは、EP-M570Tの設定をしておけば、

外出先からでもスマホ写真をプリントアウトできちゃう。

 

 

外出先で、

 

「いい写真撮れた~」

 

って思ったらすぐにプリントしておけばいいし、

クラウドにも対応してるから確実に写真を残せます。

 

 

プリントアウトしまくる人にとっては、インク代がメチャメチャ安いってのは、

精神的に健全な状態が保てるというわけです。

 

 

スマホから写真印刷が簡単!エプソンカラリオPX-049A

スマホ印刷 プリンタ

本当に大切な写真って、スマホに入ってる・・・って人、多いのでは?

 

でも、スマホって機種変更したりすると、ほとんどの写真が消えちゃってた・・・って経験ある人も多いですよね?

 

 

大切な写真は、すぐにでもプリントアウトしておくほうが安心ですね。

 

 

 

お手頃価格なのにスマホから直接、写真が印刷できるPX-049A

 

 

 

手軽にササッと印刷できる

 

エプソンのPX-049Aは、1万円で買える”Wi-Fi対応”のプリンタ。

 

消えてほしくない大切な写真は、クラウドとかデータ保存とかいろいろとやるよりも、とのかく印刷しておく事、これが一番ラク。

 

 

でも、いちいちカードを挿したりする手間があると、

 

「うーん、めんどくさい。今度でいいや。」

 

という事になってしまいます。

 

 

 

PX-049Aなら、Wi-Fi環境でならスマホの写真が直接、無線で印刷できちゃうから、気づいた時にササッと写真プリントしておくことができます。

 

この手軽さって、けっこう重要です。

 

 

インク代が高くつくのが残念

 

プリンタって、本体価格は値崩れして安くなっているのですが、インクが高い!

 

どうやら、プリンタのメーカーは、本体よりもインクカートリッジのほうで儲けているようです。

 

コレはまあ、仕方ないといえば仕方ないことかもしれません。

 

 

スマホ、テレビゲーム、なんでもそうですが、いまや本体の価格を安くして、周辺機器やソフトなどで課金させて利益を出すという方式が当たり前になってますからね。

 

 

必要な分だけ印刷すれば、問題ないと思いますよ。

 

それにしても、もうちょっとインク代が安くなればガンガン印刷できるのに・・・。

 

 

 

プラントロニクスEXPLORER500は奇跡のブルートゥースイヤホン雑音ゼロでクリアな音声

トラックでもクリアな音声で会話ができる!

 

やっと見つけた雑音ゼロのすごいブルートゥースイヤホン、ついに出会えました!

 

 

【プラントロニクス explorer500】

 

 

当方、少々古い4トントラックで仕事をしているんですが、ブルートゥースイヤホンって、トラックのエンジンと周波数が合っちゃうんしょうか?

 

 

ブルートゥースイヤホンって、トラックのエンジン回転数が上がるのに呼応して、雑音がひどくなって使い物にならないものがほとんどなんです。

 

 

しかし、プラントロニクスというメーカーのものがいいと聞き、思い切ってEXPLORER500というのを購入してみたら、これが大当たり!

 

 

 

雑音ゼロ!すぐそばで会話しているほどクリアな音声

 

つや消し白を購入、斜線デザインの表面素材はシリコンのような柔らかい手触り

explorer500 表面

 

 

人の声の周波数だけを拾うようにチューニングされているとしか思えません。

 

EXPLORER500は、普通にスマホを耳に当てて会話しているのと

同じくらいクリアな音声です。

 

もちろん、エンジンをブン回しても、雑音は限りなくゼロ。

 

相手は、まさかトラックで3000回転近くまで回して走ってるとは

想像もしてないでしょう。

 

この音声のクリア具合は、特筆ものですよ。

 

 

マイクの穴がないスッキリしたフォルム

 

マイクの穴がない!これがまたスッキリしててオシャレです

プラントロニクス EXPLORER500

 

マイクの穴が見当たりません。

 

だから、EXPLORER500をつけたまま窓を全開にしてても、風切音が発生しません。

 

しかもダブルマイク(マイクは2つ内蔵されている)なので、

声をきれいに拾ってくれます。

 

 

日本語のガイダンスが選べるが・・・

 

前の型であるM165は、英語しかガイダンスがなかったんですが、EXPLORER500は日本語のガイダンスに設定できます。

 

ただし・・・このガイダンス、ちょっとおせっかいすぎます。

 

 

スイッチを入れると

 

「電源、オン。連続通話時間○○時間。携帯電話○に接続されました」

 

と長ったらしいガイダンスが。

 

 

 

・・・これはまあ良しとしましょう。

 

 

しかし、着信中は電子音ではなく

 

「着信中、着信中、着信中・・・」

 

と音声を繰り返します。

 

 

 

着信ボタンを押すと

 

「着信に応答します」。

 

 

 

いや・・・話したいからボタンを押したんだから、すぐに話しができないと困るんですけどねえ。

 

 

おそらくですが、このプログラムを作った人が、音声でガイダンスをする事こそが

最先端の機器である、というポリシーを持っているのだと思います。

 

 

SF映画の観すぎじゃね?と思うんですが、性能的には抜群なので我慢です。

 

 

純正のイヤーチップは耳が痛くなる

 

これは人によって違うでしょうが、純正のイヤーチップには

Lサイズが標準装備されてます。

 

 

アメリカ人ならLサイズなんでしょうが、日本人の私は長時間付けていると耳が痛く

なります。

 

しかも純正品は、少々固いのです。

 

プラントロニクスのイヤーチップには、互換品というものが存在します。

 

純正品とは違い、大きさも様々用意されていますし、純正品よりもソフトです。

 

 

私はSサイズを購入しましたが、長時間でも耳が痛くならないので、できれば

互換品を同時に購入すると良いかもしれません。

 

ただ、互換品イヤーチップは、発送まで時間がかかりますが・・・。

 

 

EXPLORER500はどんな人が使うべきか、使わないべきか

 

EXPLORER500は、汎用的なブルートゥースイヤホンとしては高価な部類です。

 

私はトラックの運転で、全く不満なく会話ができるので使っています。

 

 

しかし、例えば静かな部屋で会話をするだけに使いたい人には、オーバースペック

かもしれません。

 

部屋の中でチャットやスカイプするだけの人は、EXPLORER500は必要ありません。

 

2000円程度で売っているブルートゥースイヤホンで十分なのです。

 

 

 

私のような、トラック運転での会話や、雑踏の多い場所での会話が多い人には

EXPLORER500は絶対におすすめです。

 

 

イヤーチップが大きめで痛くなるのが玉にキズですが、会話性能に関しては

1万円以下で買えるブルートゥースイヤホンとしては最強と確信しています。

 

 

 

スマホの落下事故を防ぐミニアイテムがなかなかステキ

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最近のスマホって、見た目の高級感を重視しているせいか、プラスチック部品が少なくなって、ボディ全体にアルミ合金などを多用していますよね?

 

確かに見た目はとても高級感があって、所有欲をかき立てるんですが、その分、持ちにくくなって、落下させて壊しちゃう人も多いみたいです。

 

 

 
特に写真を撮る時なんか、良いアングルで撮ろうとタテにしたりヨコにしたりやってる間に、ツルッと滑ったりして。

 

しかもボディが薄いので、下がコンクリートとかだとあっという間にキズが付いたり、画面が割れたりしちゃうものです。

 

 

かといって、スマホケースに入れちゃうと、せっかくの美しいフォルムがわからなくなっちゃいますし、実は写真撮る時も不便。

 

 

見かけの高級感も大切ですが、やはりスマホは便利に使ってナンボ

 

 

指を入れて使えるiRing(アイリング)は、実用重視。

しかもスマホの美しいフォルムはそのままに、落下を防いで便利に使うことができます。

 

便利なのは、iRingを立てた状態で机に置けば、手放しで画面を斜めにしたままスマホを立てる事ができるので、動画を観たり写真を鑑賞したりする時に便利。

 

 

私はandoroidスマホで、テレビを視聴する時に重宝しています。

 

ポケットからサッと取り出せて、薄くて美しいスマホのフォルムはそのままにアクティブに使えるiRingはもう手放せません。

 

手帳型やシリコンケースに比べて、ボディにキズはつきやすいですが、どうせ2年ほどで買い換えるわけですし、となるとやはりスマホを骨の髄まで使い倒す事ができるほうが、スマホを利用する価値がある、というものでしょう。

 

HAMEE(ハミィ) iPhone6専用自撮り棒装備のスマホケース

HAMEE iPhone6

最近、スマホで自撮りしてる人、よく見かけます。

 

観光地なんかでも、たくさんの人が自撮り棒を持参して、歴史的建造物や、中には普通のお店に入る前に、のれんの前で撮ってたりしてます。

 

でも、あの自撮り棒ってのはなんていうか、意外と邪魔になりませんか?

旅行とかって、なるべく身軽にしたいはずなのに、立派な自撮り棒を皆さん構えていますが、あれって普段どこにしまってるんでしょうかね?

 

不便を覚悟で持ち歩くんでしょうか?

 

もし、邪魔にならない”自撮り棒が装備されたスマホケース”なら、かなり身軽になると思うんですが・・・。

自撮り棒って、なんだかお笑い芸人が、ジェットコースターとかに乗るときに、顔の表情を撮るためにかぶってるヘルメットについてるカメラ、あれを思い出します。

 

なんだか、アングルが似てて(笑)。

 

 

 

このHAMEE(ハミィ)、iPhone6に対応しています。

 

スマホケースの裏側に、最初から装備されているため、サクッと簡単に自撮りセッティングができます。

 

ヘッドフォン端子に付属のシャッタープラグを挿せば、棒についてるボタンでシャッターも押せるから、スマホのタイマーを使わなくてもいいんです。

 

 

こうやって自撮りしてたなあ・・・

自撮り

 

本格的な自撮り棒・・・釣り竿かっ!

自撮り棒

 

 

なんでも、「マツコの知らない世界」という番組でも紹介されたそうで、それだけ画期的なアイデア商品だという事でしょう。

 

iPhone6だけでしか使えないので、他の機種やAndroidスマホでも出して欲しいくらいです。

 

 

 

まあでも、よく考えれば自撮り棒って便利ですよね。

昔は知らない人とかに声かけて、

 

「すみません、写真撮っていただけないでしょうか?」

 

なんて頼んでましたよね。

 

旅先で見知らぬ人と、そんなちょっとした事で会話ができて、それも旅の醍醐味だったんです。

 

 

でも今や、知らない人に気軽に話しかけると通報されたりする時代ですからね(汗)。

 

逆にそういった煩わしさとか、人の手間を借りなくても自己完結できちゃうほうが、時代に合ってるっちゃ合ってるかもしれません。